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芋焼酎 五郎 1800ml
通常価格
(税込)
¥3,284
(税込)
東シナ海に浮かぶ下甑島。
海のすぐそばに蔵を構える家族経営の小さな焼酎蔵が 吉永酒造 です。
創業は明治41年。
兄弟ふたりを中心に、いまも蔵の仕事を自分たちの手で受け継いでいます。
代表銘柄の芋焼酎「五郎」は
初代吉永五郎が造っていた焼酎に由来し
いつしか島の人たちから「五郎焼酎」と呼ばれるようになりました。
土地の暮らしに寄り添い、飲み続けられてきた名前です。
原料のさつま芋には、鹿児島県産の 黄金千貫 を使用。
仕込み水は、「蛍水」とも呼ばれる
甑島・佐ノ浦の伏流水。
澄んだ水質が、芋の甘みと旨みをやさしく支えます。
麹は室屋で育て
仕込みは一次・二次ともにかめ壷仕込み。
100年以上前から変わらない製法を守りながら、
一つひとつの工程に手をかけ、
吉永酒造ならではの焼酎を丁寧に醸しています。
口当たりはまろやかで、
飲み進めるほどに落ち着いたコクが広がる味わい。
日々の晩酌に自然となじむ完成度があります。
長く島で愛されてきた理由が
一杯ごとに伝わってくる一本。
ぜひゆっくりと味わってみてください。
海のすぐそばに蔵を構える家族経営の小さな焼酎蔵が 吉永酒造 です。
創業は明治41年。
兄弟ふたりを中心に、いまも蔵の仕事を自分たちの手で受け継いでいます。
代表銘柄の芋焼酎「五郎」は
初代吉永五郎が造っていた焼酎に由来し
いつしか島の人たちから「五郎焼酎」と呼ばれるようになりました。
土地の暮らしに寄り添い、飲み続けられてきた名前です。
原料のさつま芋には、鹿児島県産の 黄金千貫 を使用。
仕込み水は、「蛍水」とも呼ばれる
甑島・佐ノ浦の伏流水。
澄んだ水質が、芋の甘みと旨みをやさしく支えます。
麹は室屋で育て
仕込みは一次・二次ともにかめ壷仕込み。
100年以上前から変わらない製法を守りながら、
一つひとつの工程に手をかけ、
吉永酒造ならではの焼酎を丁寧に醸しています。
口当たりはまろやかで、
飲み進めるほどに落ち着いたコクが広がる味わい。
日々の晩酌に自然となじむ完成度があります。
長く島で愛されてきた理由が
一杯ごとに伝わってくる一本。
ぜひゆっくりと味わってみてください。