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今代司 いざよい 720ml
通常価格
(税込)
¥1,760
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十五夜の翌日、少し遅れて夜空に昇る十六夜の月。
「いざよい」には、ためらう、なかなか進まないという意味があります。
そんな少しゆっくりと現れる月の名前を冠した秋限定の純米酒「いざよい」
春の「純米吟醸 つばくろ」夏の「純米酒 風鈴」から季節をつなぐシリーズ第三弾です。
異なるタンクの新酒をブレンドし甘みと酸のバランスを整えた一本。
新潟県産米を100%使用し、精米歩合65%
アルコール度数は14%と軽やかに仕上げています。
口に含んだ最初の印象は、さらりと爽やか。
お米のやわらかな甘みがほどよく広がり
明るい酸が後口をすっきりと整えます。
香りには柑橘を思わせる清涼感もあり
甘さを残しすぎず次のひと口へ自然とつながる飲み心地です。
ロックから常温まで、少し幅を持たせて楽しめるのも魅力。
よく冷やせば酸が引き締まり残暑の残る日にも軽快に。
少し温度が戻ると米のふくらみが顔を出しより穏やかな印象へと変わります。
グラスの中でゆっくり温度を変えながら飲むのも「いざよい」という名前によく似合います。
まだ夏の名残はあるけれど、夕方の風や早くなった日暮れに秋を感じる頃。
季節も一晩で切り替わるのではなく、少しためらうように夏から秋へ。
そんな時期に飲むからこそ、「いざよい」という名前がしっくりくる。
十六夜の月を待つように、秋の夜をゆっくり楽しみたい一本です。
「いざよい」には、ためらう、なかなか進まないという意味があります。
そんな少しゆっくりと現れる月の名前を冠した秋限定の純米酒「いざよい」
春の「純米吟醸 つばくろ」夏の「純米酒 風鈴」から季節をつなぐシリーズ第三弾です。
異なるタンクの新酒をブレンドし甘みと酸のバランスを整えた一本。
新潟県産米を100%使用し、精米歩合65%
アルコール度数は14%と軽やかに仕上げています。
口に含んだ最初の印象は、さらりと爽やか。
お米のやわらかな甘みがほどよく広がり
明るい酸が後口をすっきりと整えます。
香りには柑橘を思わせる清涼感もあり
甘さを残しすぎず次のひと口へ自然とつながる飲み心地です。
ロックから常温まで、少し幅を持たせて楽しめるのも魅力。
よく冷やせば酸が引き締まり残暑の残る日にも軽快に。
少し温度が戻ると米のふくらみが顔を出しより穏やかな印象へと変わります。
グラスの中でゆっくり温度を変えながら飲むのも「いざよい」という名前によく似合います。
まだ夏の名残はあるけれど、夕方の風や早くなった日暮れに秋を感じる頃。
季節も一晩で切り替わるのではなく、少しためらうように夏から秋へ。
そんな時期に飲むからこそ、「いざよい」という名前がしっくりくる。
十六夜の月を待つように、秋の夜をゆっくり楽しみたい一本です。