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三六〇 八反錦 720ml
通常価格
(税込)
¥2,299
(税込)
富山県若鶴酒造が手がける「三六〇(さんろくまる)」は
日本酒の持つさまざまな要素をひとつに調和させ
軽やかな飲み心地を追求したシリーズです。
その名前は蔵がある「三郎丸」という土地に由来しています。
目指しているのは、「円にして空(Rounded and Airy)」という酒質。
甘み、酸味、苦み、旨み、香り。
日本酒を形づくるそれぞれの要素がどれかひとつだけ目立つのではなく
互いを引き立てながら自然にまとまっていること。
そして味わいにまとまりがありながらも飲み終わりには
ふっと軽くなるような心地よさを大切にしています。
今回使用されている酒米は「八反錦」
このお米が持つ、若草を思わせる青々とした爽やかな香りを生かすため
あえて旨みや苦みを強く出さずさらりとした口当たりに仕上げています。
グラスに注ぐと草花のような清々しい香りが穏やかに広がり
口に含めばやさしい甘みとみずみずしい酸味がすっと馴染みます。
余韻には軽やかな甘酸っぱさが残り、次のひと口も自然と進みます。
八反錦の爽やかな個性を生かしながら
甘みと酸味が心地よく続く「三六〇」。
日本酒の奥深さを感じさせつつグラスを重ねられる
若鶴酒造の新しい感性が詰まった一本です。
日本酒の持つさまざまな要素をひとつに調和させ
軽やかな飲み心地を追求したシリーズです。
その名前は蔵がある「三郎丸」という土地に由来しています。
目指しているのは、「円にして空(Rounded and Airy)」という酒質。
甘み、酸味、苦み、旨み、香り。
日本酒を形づくるそれぞれの要素がどれかひとつだけ目立つのではなく
互いを引き立てながら自然にまとまっていること。
そして味わいにまとまりがありながらも飲み終わりには
ふっと軽くなるような心地よさを大切にしています。
今回使用されている酒米は「八反錦」
このお米が持つ、若草を思わせる青々とした爽やかな香りを生かすため
あえて旨みや苦みを強く出さずさらりとした口当たりに仕上げています。
グラスに注ぐと草花のような清々しい香りが穏やかに広がり
口に含めばやさしい甘みとみずみずしい酸味がすっと馴染みます。
余韻には軽やかな甘酸っぱさが残り、次のひと口も自然と進みます。
八反錦の爽やかな個性を生かしながら
甘みと酸味が心地よく続く「三六〇」。
日本酒の奥深さを感じさせつつグラスを重ねられる
若鶴酒造の新しい感性が詰まった一本です。